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■ 子育てのイライラ・ガミガミがなくなる本
に、ご興味をお持ち下さいましてありがとうございます。 |
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PHP研究所から、私の2作目の本、
『子育てのイライラ・ガミガミがなくなる本』
が出版されました。
前回の、『くじけない子に育てる本(PHP研究所)』も、
とても好評でしたが、
今回の本は、それ以上に詳しく、書いたつもりです。
私がご相談させて頂いている会員さんの中から
6名の方にご登場いただき、
以前のお子さんの様子、又、お母さんのお悩み。
そして、今の様子、お子さんやお母さんの変化・・・。
そのあたりを細かくお話させていただいております。
本の作成に携わってくださった編集者さんや、
漫画を描いてくださった作家さん。
又、デザイン等を担当してくださった
校正者さんまでもが、
「この本は是非、多くの人に読んで欲しい!」って
とっても力を入れてくださっているんだそうです。
ほんと。ありがたくて恐縮してしまいます(^^)。
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今度の本は、書店はもちろん、ネット書店でも買えますので、
よろしかったら、是非、お手に取ってくださいね。
(複数冊、準備してくださった図書館もあるようです)
ちなみに、私が好きなセブン&ワイ (近くのセブンイレブンまでお届け無料)と、
ネット書籍販売最大手のアマゾン、それから、PHP研究所のページも掲載しておきますね。
セブン&ワイ http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32076149
アマゾン http://www.amazon.co.jp
PHP研究所 http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-70080-9
■ 事例を紹介させて頂いた方からのお便りです。
◎ みぃちょろりんさん、
「子育てのイライラ・ガミガミがなくなる本」よみました〜。
自分の書いた文章が、本当に本に載るなんて、感激しました!
嬉しくって、パパにも「届いたよ!読んでみる?」って聞いたら、
自分のことが少し書いてあるので恥ずかしいのか、「いい、読まない。」と言われてしまいました。
でも、テーブルの上に置いたまま、私が子ども達の寝かしつけていたら、
こっそり少しだけ読んでいたみたいです。
うちのパパは、こまかい事を注意しがちだったり、
褒めるのが苦手でわざと反対のことを言っていじめたりしがちなので、
最後まで読んで、パパにも「認める・褒める・包む」を理解してほしかったな〜って。
でも、パピーさんの本に少しでも関心を持ってくれただけでも、感謝です(^^)
私は、昔から作文や文章を書くことが苦手だったのですが、
自分の書いたメールが本に載り、多くの人が読んでいると思っただけで、
嬉しいような、恥ずかしいような、不思議な気持ちです。
今回のことは、文章を書くのが苦手な私にとってもすごい自信になりました。
ありがとうございました〜!
ご本の方は、読みやすくて、一気に最後まで読んでしまいました。
すごく良かったです!!(^^)
改めて、パピーさんのすごさを再確認。
そして、保育園のお友達と自分の子を比較してイライラしていた自分を笑ってしまいました。
ホント、全然必要ない!ですよね!!
お兄ちゃんのいいところ、たくさん見えてきました。
保育園に入りたての頃、
「お母さん、こうちゃんの保育園のお話聞くの、すんごく楽しいから大好き!」と言ったら
(本当に面白い話ばかりなんですよ)、いっぱいいっぱいお話してくれるんです。
途中から、妄想が入って作り話になってくるんですが、
それがまた面白くて。絶対ありえない話を延々しゃべってくれます(^_^;)
先日の懇談会では、先生に
「元気に遊んでますよ〜。今日はどろんこしなーいって言ってたのに、
気づいたらびしょびしょじゃん!とか、いろんな友達とたたかいごっこしたり、
ブロックしたり勝手にガーッと遊んでますよ。
給食も毎日おかわりしてくれるし、楽しんでますよ〜!」
と言われ、とっても嬉しくていっぱい褒めちゃいました(^^)
保育園で、お友達に「僕の家、遊びに来ていいよ!」と誘っているようで、
いろんなお友達から「今日、○ちゃんのお家行っていい?」と聞かれます。
おかげで、私もいろんなママとお友達になれて遊びに来てくれたり、お邪魔したりしてます。
下の子のことも、「△△ちゃん、あそぼ〜!」と、
お兄ちゃんのお友達が一緒に遊んでくれたり、面倒みてくれたり。
上の子のおかげで、下の子も楽しんでいるし、私も楽しい!
そんな楽しそうにしている3人を見ているせいか、
私が愚痴を言わなくなったせいか、パパの笑顔も増えました。
今は、子ども達がかわいくて、かわいくて仕方ありません。
毎日のように、「○ちゃん、△△ちゃん、だ〜い好き!」チュッってしています。
以前は、お兄ちゃんには嫌がって手で押しのけられたりしたけど、
最近は「僕もママだ〜い好き!」チュッって、返してくれるんですよ★
本当にかわいいです(0^_^0)
パピーさんのいう善循環って、こういうことかなって少し実感しました。
家族みんなの笑顔を見ていると、嬉しくなって、
家族が喜ぶことをしてあげたいっていう気持ちになって。
なんだか、いい感じです。
あ、本の感想のつもりが、長くなってしまいすみません。
本当にありがとうございました。
これからも、講座の勉強続けて、また良い報告ができればと思っています。
◎ ポコさん
いろいろな方の事例が出ていて、その為にとても理解しやすい本でした。
メルマガで読んだお母さん方のお話、あらためてまた読ませていただくと、
「ちょっと見方を変えるだけ!」という、パピーさんのおっしゃりたいことが
本当によくわかります。
「幸せなお母さん」初めての方にもわかりやすいでしょうね。
「命のバトン」の話、講座でも勉強しましたが、
今回の本を読んで、あらためて身が引き締まる思いでした。
「私たちだけの子供」では決してないんだなぁ、と感動しながら読みました。
これでまた、会員さんがたくさん増えそうですね。
忙しさにパピーさんのお身体が心配ですが・・・。
本当に素敵な本、ありがとうございました。うちの家宝です!!
将来、子育てをする娘に、
「お母さんはこんな風に悩んで迷って、でも幸せいっぱいにあなたを育てたんだよ!」
と言いたいです。
では、パピーさんもお身体大切に、
たくさんのお母さんたちの為に、がんばってください!ありがとうございました!
■ ご感想を頂きました。
◎あきさん
先日のことです。こんなお話を聞きました。
お母さんの心の持ちようが、お子さんを幸せにするのです。
私たちは、大人の気持ち一つで子供が変化していく様子を数多く見てきました。
子供は「ほめられる」と本当に嬉しい顔をします。
でも 本当は、お母さんや保育士からほめられる行為を嬉しがっているのではありません。
ほめられる=お母さんが喜んでいる、顔や嬉しい顔を見ることが「大好き」、
という構図が成り立っていることを忘れないで!子供は、その顔を一番みたいのですよ。
保育士の先生の言葉です。
なんだかパピーさんに言われてるような気がして 嬉しくなりメールしてしまいました。
肩の力を抜いて ちょっと手抜きして 自分自身をリラックスさせる。
それから子供の表情を観察してみる。
すると「へぇ〜!」という小さな発見にき付く事が多くなりました。
今いろんな育児書が出回り できないことを目のあたりにし、
感情でものを言わないように努力してきました。
一番上の息子が3ヵ月の頃 私はダメな母親だと 自己嫌悪に陥り、
家族の育児方針と意見がぶつかり いろんな本を読みました。
でもそれが逆に自分の首を絞めてしまい、
できない自分にがんじがらめになって苦しみました。
そして インターネットをフラフラ放浪の旅を続け パピーさんと出会いました。
パピーさんと出会って3年。講座を終了し 息子も3歳になりました。
本当に 素敵な子供に育ってくれました。
これでいいんだ!そう思わせる出来事に 多々出会うことがありました。
認める!ということが どんなにすばらしいか 身を持って体感しました。
親の都合じゃないんだと 一本の軸ができたことで
私も子育てを楽しむ事ができるようになり 3人目 欲しいかも??
なんて 余裕まで出てきました。
毎日同じ出来事なのに 考え方を変えるだけで こんなにも幸せを感じることができるなんて
驚きですし、 パピーさんの格言集をつくりたいと思うくらい
一言一言がぐさっと胸に突き刺さりました。
特に、全ての事象は必要にして善である
この言葉に私は なんども救われました。ありがとうございました。
こうでなければダメだ!『子供は このように育てなさい!』というようなマニュアルではなく、
お母さんが 決める!という 育児書が いままであったでしょうか?私は知りません。
でも それって これからの子育てにとても大切なんだと言うことも
パピーさんから 教わりました。
小さい事件?は まだまだ 日々ありますが、
自分なりになんとかなりそうな気がしています。
もっと たくさんのお母さんがガミガミ・イライラしないで幸せになることを願ってやみません。。
◎ anyoさん
新刊の「子育てのイライラガミガミがなくなる本」読みました。
まず1回読み終えたときにお友達に勧めたい本だなぁと思えました。
幸せなお母さんの子育ての要の「認める」「褒める」「包む」が漫画で表現されているところが
より分かりやすくなっていると思いますし、
ケーススタディの内容も自分に当てはめて考えることが出来て
読むたびに新たな発見がありました。
皆さんのがんばりに勇気をもらえると思います。
私は講座を初めてもうすぐ2年になろうとしているんですが、
この講座を始めたときに素敵な講座だなぁとは思っていましたが
人に積極的に勧めることはしていませんでした。
私がこの講座を受けてみて人に勧められるだけの子育てに対する気持ちの変化といいますか、
進歩した自分を感じることが出来たら
初めて人にも勧められるんじゃないかって思っていたんです。
私は本当にゆっくりゆっくりと一歩一歩、歩いてきたので
最近やっとみんなに勧めたい!!
お友達にもこの幸せを味わって欲しい!!って思えるようになりました。
一人の友人に読んでもらったんですが(プレゼントできました♪)
とっても喜んでくれて冷蔵庫に「認める」「褒める」「包む」の言葉を書いて貼っているそうです(笑)
パピーさんのサイトにも興味をもってくれているようでした♪
この本が多くのお母さんの手に届くと幸せなお母さん、幸せな子ども達が増えて
後々素敵な世の中になるだろうなぁって思います。
本屋さんでは売り切れていて店頭にないことがあるので、
もっとどーんと話題の作品の棚に目に付くように置いて欲しいです!
全国の図書館にもたくさん置いて欲しいです!
こんな素敵な本を書いて下さって本当にありがとうございました〜!!
もっと読んだらもっと違う感想も出てくると思うんですが
今回はこれでやめときます(笑)
◎ たろうママさん
第1作目の本、『くじけない子に育てる本』で、パピーさんを知って、
“幸せなお母さんになる為の子育て”というサイトにめぐり合いました。
来る日も来る日もバックナンバーを読んで、涙して、講座を学び、もう1年です。
あの時の自分と今の自分、全く違うのに驚いています。
常に不満を抱えて、自分を卑下して文句ばかり、主人の言葉尻を捕まえては喧嘩ばかり、
子供のできない事を探しては怒ってばかりいた私が、
今は、「ありがとう」が口癖になって、主人と子供と一緒に大笑いするようになっています。
もう毎日が楽しくて、ほんの1年前が嘘のようです。
又、沢山の方がこの本で、パピーさんを知り、お母さんとしての喜び、楽しさを知ってもらって、
「幸せなお母さん」になれますように!!
パピーさんも、より忙しくなるとは思いますが、
お体には気をつけて、いつまでも私たち、お母さんの味方でいてくださいね。
◎ まーしーさん
『子育てのイライラ・ガミガミがなくなる本』、早速、読ませて頂きました。
忘れていた事をいくつも思い出しました。
私だって、強制されたり、命令されたりするのは嫌。
本を読み終えて、「そうだね、やりたくないよね」と思うようになったその日から、
急に子供の聞き分けがよくなって、全然雰囲気が変わったように感じています。
これがパピーマジック??って実感しています。
今までも沢山の育児書を読んでいました。
でも、読むたびに思っていたんです。こんな私だからダメなんだ!って。
育児書を読めば読むほど落ち込む自分がいました。
変わりたい、でも変われない。そんな自分が嫌で嫌で、
自分への憤りを子供にぶつけていました。
でも、パピーさんの本には、「変わらなくて良い」ってありました。
今の自分でいいんです。って。
すごく安心して、すごく泣きました。ホッとしました。
そして、ゆっくりでも良いから、頑張ろう!って思ったのです。
それからは、子供を攻めたり、他の子と比べて焦ったりが収まりました。
できない事を見るよりもできる事を見つけることができるようになりました。
そしたら、なぜダメなの?と思っていたうちの子は、「こんなに良い子だったんだ!」って分ったのです。
それからは、子供も、私も、家庭内も、もう全然違います。
「変わらなきゃ?」ほんとうにいらないんですね。
私は、今、羽が生えたように体が軽くなりました。
私はこの本をずっと大事にしますね。良書をありがとうございました。
◎ とっても幸せさん
パピーさん、こんにちは。新刊、拝見しました。
いつもながら、パピーさんの言葉には、癒されます。
お母さんのほんのちょっとの心の持ちようで、子供達がこんなに変わるなんて・・・。
私は子供が小さいうちに知る事ができてよかったです。
今、さまざまな凶悪犯罪が起きていますが、
あの頃、もしかしたらこのままでは、自分の息子も同じような事件を起こしてしまうのではないか?
と、恐怖におびえていました。
以前、ご相談させて頂いた、あまりにも暴力的だった息子が、
今は、とても穏やかになって、ニコニコしています。
手を上げたり、人を叩いたり、にらみつけたり・・・
という事が全くなくなりました。
そのきっかけこそ、パピーさんの言われた、「その子を認めてあげて」でした。
こうなってはいけないと厳しく叱ったり、力で押さえつけようとする事自体が、
子供の人格を否定していたのですね。
本当に、今の時期にそれに気付けてよかったです。
ご著書の第二弾を出されてますますお忙しいと思います。
お体には気をつけて、これからも導いてくださいね。
あ、今の私は、“とっても幸せなお母さん”です。ありがとうございました。
ご購入は、全国の書店、又は、下記のネット書店でもお買い求め頂けます。
セブン&ワイ http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32076149
アマゾン http://www.amazon.co.jp
PHP研究所 http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-70080-9
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