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第671号 お盆休みはわがままになる?

こんばんは。パピーいしがみです。

8月も早くも中旬です。

毎日暑いですね~♪まさに『盛夏』って感じです。

先週の7日は立秋だったのですが、

秋はもうちょっと先のようです。

さて皆さん、昨日あたりからお盆休みでしょうか?

もしかしたら、

ご実家にお帰りになっている方もおられるかもしれませんね。

「実家に帰ると、子供がわがままになってしょうがない」

もしかしたらあなたも、そんな風にお感じかもしれません。

もし、そんな風にお感じでしたら、

今日のメルマガはお役に立てると思います。

では早速、始めましょう。

今日は「お盆休みはわがままになる?」

という題でお送りしたいと思います。

ここから・・・

パピーさん、こんにちは。オイチーです。

以前は、癇癪のひどい娘への対応について、

詳しいお返事をありがとうございました。

親の姿勢を貫くこと。しっかり癇癪を起させる事。

子供が自分で落ち着けたら褒める事。

それを続けていたら、パピーさんのおっしゃっていた通り、

癇癪の時間が短くなり、癇癪の頻度も少しずつ減ってきて、

すごく楽になりました。

落ち着いてきたら子供といる事も苦で無くなり、

少しずつ「子育てって楽しいかも(^^)」と、

思える日が増えてきています。

的確なアドバイス、ありがとうございました。

それで、今回のご相談は・・・この夏休みの事なんです。

娘は、おばあちゃん(私の母)が大好きです。

おばあちゃんも、娘の事を可愛がってくれるのですが、

やはりとても甘いんです。

以前の私のように、泣かれることが見ていられなくて、

娘が癇癪を始めると

「あ~、わかったよ。今度だけね」とやってしまいます。

9月初旬に私の出産があるので幼稚園が夏休みになったら、

実家に帰って出産の準備をしたいと思っていますが、

せっかく頑張って子供の癇癪が落ち着いてきたのに、

又、ぶり返したら困るな~、と思っています。

なぜ、私がそんな風に心配するか?というと、

おばあちゃん、おじいちゃんがいる時の娘の癇癪は、

相当ひどかったからです。

実家に帰って甘いおばあちゃん、おじいちゃんの前では、

きっと元の娘に戻るような気がしてとても怖いのです。

私の思いすごしだったらいいのですが、

そういう例ってあるでしょうか?

もしあったらどのように対処したら良いか、

教えて頂けたら・・・と思います。

お忙しい中、申し訳ありません。

お時間のある時にアドバイスいただけたら有り難いです。

よろしくお願いします。

ここまで・・・

オイチーさんからのご質問へのお返事をご紹介する前に、

なぜ、娘さんの癇癪がひどかったか、

という事をご説明しておいた方が良いと思います。

オイチーさんの娘さんは、今、4歳。年中さんです。

両家にとって初めてのお孫さんでもあり、

何でも与えられて、本当に可愛がられて育ったそうです。

癇癪が始まったのは2歳ぐらいで、

話を聞くと平均的な、どこにでもあるような癇癪だったのですが、

「それはダメ」とか「できないよ」と言っても、

泣いて喚いてが激しくて、近所迷惑や人の目が気になって、

「静かにしてほしい」「おとなしくさせたい」

という思いで、少し泣きだすとひどくなる前に何かを与えたり、

癇癪が始まると「あ~わかったわかった」と

子供の要求通りにしてしまっていたそうです。

でも、それって子供に対して

「泣きわめけば何でも自分の思い通りになる」

と学習させるようなものなので、

年齢が高くなるにつれて、どんどん要求はエスカレートしてしまい、

お母さんが「それはできないよ」といっても聞き入れない。

癇癪はひどくなるし、言う事は聞かない。不機嫌で当たり散らす。

もう、どうしたらいいのか分からない・・・

というご相談を頂いていたんですね。

なので、私は「我慢することを教えるましょう」

と、いくつかの事についてお願いをしました。

まず1つ目は、お母さんの姿勢を決めましょう。と言う事です。

世の中は何でも思い通りにはなりません。

だから「何でも思い通りにはならない」と言う事を、

教えなければならないんですね。

子供がどんなに癇癪を起しても「それはできないよ」と言ったら、

「できない」を覆してはいけません。

「できない」ものはどこまで行っても「できない」。

その姿勢を貫くこと。

そして2つ目は、癇癪を起させること。

オイチーさんは、子供が大声で泣きだす前に、

自分の姿勢を崩してしまい、

自分が折れることで、癇癪を回避していました。

確かにそうすることで騒がしくはなりません。

でも、それは「我慢しなくていい」だけで、

何の学びにもなりません。

「何でも思い通りにはならない」を教えるのですから、

「癇癪を起しても何も変わらない」と言う事を、

しっかり体験させる必要があるのですね。

思いっきり癇癪を起させてあげて、

「それでもお母さんの意思は変わらなかった」

という経験をさせる必要があるのです。

なので・・・癇癪を起させること。これをお願いしました。

そして3つ目に、褒めること、なのですが、

癇癪って、自分の要求を叶えてもらうたくて起こす行為です。

赤ちゃんの頃は、

自分の要求を伝えるには泣くしかなかったのですから、

泣いて泣いて、それでも聞いてもらえなければ、

さらに強く泣いて、訴えるのです。

でも「何でも思い通りにはならない」と言う事が分かると、

思いっきり泣いてしまえば、必ず落ち着きます。

(最初はお母さんとの根競べになります)

でも、時間の経過とともに必ず落ち着きますから、

(できるだけ傍にいて)落ち着くまで待ってあげて、

自分で落ち着けたら褒めてほしいんですね。

「自分で落ち着けたね。偉かったね♪」という感じです。

子供は、癇癪を起しても「何も変わらない」と言う事を知り、

又、泣くことですっきりして自分で落ち着き、

そして自分で落ち着けたことを褒めてもらえる。

それを何度も繰り返して行くことで、

まずは癇癪を起した後の泣きわめいている時間が減り、

(落ち着くまでが早くなります)

その後、癇癪を起こす頻度が減ってくるんですね。

オイチーさんには、それを説明して、

この3つをお願いしたのでした。

それを踏まえた上での、

今回のご相談についてのお返事をお読みください。

> なぜ、私がそんな風に心配するか?というと、

> おばあちゃん、おじいちゃんがいる時の娘の癇癪は、

> 相当ひどかったからです。

> 実家に帰って甘いおばあちゃん、おじいちゃんの前では、

> きっと元の娘に戻るような気がしてとても怖いのです。

> 私の思いすごしだったらいいのですが、

> そういう例ってあるでしょうか?

> もしあったらどのように対処したら良いか、

> 教えて頂けたら・・・と思います。

に対して、お返事した内容をご紹介します。

ここから・・・

オイチーさん、こんばんは。パピーいしがみです。

メール、拝見しました。

> 親の姿勢を貫くこと。しっかり癇癪を起させる事。

> 子供が自分で落ち着けたら褒める事。

> それを続けていたら、パピーさんのおっしゃっていた通り、

> 癇癪の時間が短くなり、癇癪の頻度も少しずつ減ってきて、

> すごく楽になりました。

> 子供が落ち着いてきたら子供といる事も苦で無くなり、

> 少しずつ「子育てって楽しいかも(^^)」と、

> 思える日が増えてきています。

とありましたね。それは良かったです♪

これからも、少しずつ「褒める」を増やして行ってくださいね♪

それで・・・ご相談がありましたね。

> 実家に帰って甘いおばあちゃん、おじいちゃんの前では、

> きっと元の娘に戻るような気がしてとても怖いのです。

> 私の思いすごしだったらいいのですが、

> そういう例ってあるでしょうか?

> もしあったらどのように対処したら良いか、

> 教えて頂けたら・・・

まず、こういう例があるか否か、ですが、

これは、とても多いです。

「多い」というより「ほぼ間違いなく有る」

と思って頂いた方が良いです。

(ですから、とても良いところに気付かれたな~と思いました)

ただ、それは決していけないことではないのです。

私たちも同じなのですが、

厳しい人の前では、あまり弱みを見せなくても、

優しい人、なんでも許してくれる人の前では、

甘えたり、わがままを言いたくなりますよね♪

子供も全く同じで、お母さんの前では

「何でも自分の思いどおりにはならないな」

という事が理解できつつあるとしても、

「もし、おばあちゃんがいたら、違うかもしれない」

とふと考えるのです。

そして・・・やっぱり試してみたくなるんです。

「おばあちゃんがいる時には、

お母さんはどんなそぶりをするだろう?」

「お母さんじゃなくても、

おばあちゃんが願いを叶えてくれるかな?」

という感じですね。

ですが「ほぼ間違いなく有る」という事が分かっていれば、

「元に戻ったら困る」とお考えになるのではなく、

「子供がそうなった時の対処を考えておく」

をしておけばいいだけなんですね。

もう一度、この「癇癪」についての基本を考えてみましょう。

なぜ、癇癪は起きるのでしたっけ?

それは「自分の思い通りにしたい」という気持ちからでしたよね。

でも社会は「自分の思い通りになる事」ばかりじゃない、

それを教える為にNOの徹底が必要なんだ、という事でした。

「自分の思い通りになる事も有る」けれども、

「自分の思い通りにならない事も有る」という事を教えるんですね。

だからお母さんが「それはできないよ」と言われるのであれば、

子供の様子でその言葉を覆してはいけない、とお話したのでした。

まず、そこは、おばあちゃんやおじいちゃんがいても同じです。

どんなに甘えても、癇癪を起しても、

一旦「それはダメだよ」と言われるのであれば、

その姿勢を貫いてください。

「また戻ってしまった」などと落胆しないでくださいね。

子供は試しているだけですから。

お母さんの姿勢が変わらなければ試すことをやめるはずです。

以前と同じく、癇癪をしっかり起こさせて、落ち着いたら褒める。

それをしてください。

お母さんの姿勢を崩さない、態度を変えない、と言う事です。

ただそんな時、

「まあまあ、実家にはたまにしか来れないんだから、

少しぐらいいいじゃないか?」

なんておじいちゃん、おばあちゃんが言うことが困るんですね。

お母さんの気持ちが少し揺らいでしまうだけで、

子供は瞬時にそれを感じ取り、

「もう少し頑張れば、お母さんの気が変わるかも?」

と思わせたり、

「おばあちゃんを味方につければ、

私の思い通りになるかもしれない」

と思わせたりしてしまうのです。

そうなると以前のように、

泣いて泣いて、さらに強く泣いて・・・

お母さんが折れるまで根競べをし始める、

という事になるかもしれません。

(こうなると正直、厄介です)

本来は、癇癪が治まりつつある時って、

ぶり返すような機会を減らした方がいいのですが、

9月の初旬にご出産がある、という事でしたら、

そうも言っていられないと思います。

ですから、お父さんお母さんに、今までの経緯をお話しして、

「今、我慢することを教えているので、

我慢させている時、癇癪を起しても放っておいてね」

とお願いしておくと良いと思います。

もし、オイチーさんが自分の言葉で伝えづらかったら、

私とのメールのやり取りを見て頂いて、

今まで、どういう問題があったのか、

それに対して、どういう解決方法があって、

今、どんなふうに対処しているのか。

又、どれだけ成果が上がっているのか、と言う事を、

ご理解いただいた上で、協力して下さるようにお願いする、

そんな風にされると良いと思います。

でも、一番注意してほしい事は、

「子供は違った環境になった時に、いろいろ試したくなる」

という事です。

これは、ご実家に帰った時だけでなく、

今、お住まいの場所におばあちゃん達が来たり、

オイチーさんの友達親子で一緒に食事に行ったり、

人が沢山いる遊園地などだったり、デパートだったり。

そんな風に「いつもと違う環境」になった時、

「今、ぐずったら、自分の思い通りになるんじゃないか?」

と子供は試したくなるんですね。

だから、メールにもありましたね。

> おばあちゃん、おじいちゃんがいる時の娘の癇癪は、

> 相当ひどかったからです。

こういう事は、よく起きるんですね(^^)

そんな時、人の目や、周りの声を気にして、

「今日だけだからね」などと、いつもと違う態度をしてしまうと、

「今日だけ」と言われておきながら、

「あ、こういう場合だったら使える」と学び、

違ったシチュエーションになる度に、

ぐずり、癇癪を起こすようになるんですね。

そう。

「子供は違った環境になった時に、いろいろ試したくなる」

だから「常に、親の姿勢、態度は変えない」

と言う事が大事なんです(^^)。

ご参考になさってくださいね♪

ここまで・・・

このようなお返事をしたのが、今年の7月下旬でした。

オイチーさんは、その後すぐご実家に戻られました。

そして、先日、こんなご報告を頂いたのです。

ここから・・・

パピーさん、おはようございます。オイチーです。

今、実家に帰ってきています。

こちらにはパソコンが無いのですが、

スマホで報告・連絡・相談ができる事が本当にありがたいです。

先日は、詳しいお返事をありがとうございます。

> まず、こういう例があるか否か、ですが、

> これは、とても多いです。

> 「多い」というより「ほぼ間違いなく有る」

> と思って頂いた方が良いです。

> (ですから、とても良いところに気付かれたな~と思いました)

とあって、聞いて良かった~と胸をなでおろしました。

そして、

> 「また戻ってしまった」などと落胆しないでくださいね。

> 子供は試しているだけですから。

> お母さんの姿勢が変わらなければ試すことをやめるはずです。

> 以前と同じく、癇癪をしっかり起こさせて、落ち着いたら褒める。

> それをしてください。

> お母さんの姿勢を崩さない、態度を変えない、と言う事です。

と書いてくださっていたので、

先に教えて頂いて本当に良かったです。

多分、知らないでいたら、

「せっかく直ってきていたのに・・・」と、

又、ガミガミ母さんに戻ってしまったと思います。

パピーさんから、

> お母さんの姿勢が変わらなければ試すことをやめるはずです。

と頂いていたので、安心できました。

ありがとうございました。

実家の母には、私では上手に説明できないと思って、

パピーさんのテキストと、私の相談内容や、

パピーさんからのお返事のメールをプリントアウトして、

母に見せました。

母は「分かったよ、○ちゃん(娘です)の為だからね。

私ももちろん、協力するよ♪」と言ってくれました。

それに「あんたはこんなに勉強しているんだね~」

と褒められてしまいました(^^)

又、パピーさんの事も、

「こんなに丁寧にお返事を下さるの?」

「いい先生に巡り合えたわね」と言ってもらえて、

なんだかとても嬉しかったです。

さて・・・私の心配した

> 実家に帰って甘いおばあちゃん、おじいちゃんの前では、

> きっと元の娘に戻るような気がしてとても怖いのです。

はどうだったか?ですが、

パピーさんがおっしゃるようにすぐにおきました。

実家について1日目はおとなしかったのですが、

2日目になると「お菓子が食べたい」

「コンビニ行きたい」「おもちゃが欲しい」

「DVDが見たい」(実家にはDVDプレーヤーがありません)

「今日も花火をやりたい」(1日目に父が買っておいてくれました)

など、思った通り(笑)始まりました。

(今までは、ほぼ無かった言葉です)

私は、事前にパピーさんから「必ず有る」と聞いていましたので、

余裕でそれを迎える事ができました。

そして、怒ることなく「したい事いっぱいあるね~」とか、

「でも今日はムリだよ、もうごはんの時間だからね~」とか、

「おばあちゃんの家にはDVDは無いんだよ~」

などのように、できない姿勢を変えずにいました。

そうしたら思った通り、癇癪が始まり、

思った通りにぐずりだし、思った通りに泣き始めました。

久々にこれでもか!って言うぐらい泣きましたが、

こちらの態度を変えずに付き合いました。

いつもだったらダダをこねる娘に

「じゃあ、おばあちゃんとお菓子屋さんに行こう」

などと言っていた母も、聞こえないふりをしてくれていました。

そして、しばらく泣き喚いたら自分で落ち着けたので、

「自分で落ち着けたね、偉かったね」と言った後は、

あの癇癪は何だったのか?というぐらい平穏な毎日です。

それから約1週間ほど経ちますが、

あんなにひどい癇癪は2日目だけで、

今はとても落ち着いています。

そしておじいちゃん、おばあちゃんから褒められまくりです。

「やっぱり○ちゃんはすごいわ」

「もういつお姉ちゃんになってもいいね~♪」

なんて言われて、にこにこしながら、

額に汗して畑仕事を手伝って(じゃまして)います。

夜は疲れて、8時にはぐっすりです。

父も母も、

「この子は育てにくい子かと思ったけど、

本当にいい子に育ってるね。」

と褒めてくれました。

まだ、こちらに来て1週間ですが、今の所、こんな様子です。

赤ちゃんが生まれたら、又、きっと何か有ると思いますが、

「まあ、その時はその時。パピーさんがいてくれるし」

と楽観的な私に、自分自身、ちょっと驚いています。

又、ご報告させて頂きますね。

いつもとても助かっています。

ありがとうございます。感謝をこめて。

心のお父さん、パピーさんへ。

オイチーより

ここまで・・・

> 実家について1日目はおとなしかったのですが、

> 2日目になると「お菓子が食べたい」

> 「コンビニ行きたい」「おもちゃが欲しい」

> 「DVDが見たい」(実家にはDVDプレーヤーがありません)

> 「今日も花火をやりたい」(1日目に父が買っておいてくれました)

> など、思った通り(笑)始まりました。

> (今までは、ほぼ無かった言葉です)

とありましたね♪

「ほぼ間違いなく有る」とお伝えしておきましたが、

けっこうな量で有ったんですね♪

でも、そこでお母さんの態度が変わらず、

余裕でかわせた事が、とても良かったです(^^)

でも・・・可愛いじゃないですか♪

> 「やっぱり○ちゃんはすごいわ」

> 「もういつお姉ちゃんになってもいいね~♪」

> なんて言われて、にこにこしながら

> 額に汗して畑仕事を手伝って(じゃまして)います。

都会ではなかなかできない畑仕事、

おじいちゃんとおばあちゃんを手伝ってくれているんですね♪

コンビニよりも、DVDよりも、おもちゃよりも、

ずっとずっと素敵な思い出になると思います。

それに・・・

> 父も母も、

> 「この子は育てにくい子かと思ったけど、

>  本当にいい子に育ってるね。」

> と褒めてくれました。

この言葉、嬉しいですね♪本当に良かったです(^^)。

これで、安心して元気な赤ちゃんを産めますね。

9月初旬でしたっけね♪

又、ご報告くださいね(^^)私も楽しみにしています。

素敵なご報告、

そしてメルマガ掲載のご許可、ありがとうございました。

※ ご興味がありましたら、ご覧ください。

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